STUDIO DREAM

黒沼写真 黒沼 清
1952年生
1975年    早稲田大学建築学科卒業
1975〜83年 株式会社松田平田
1983〜85年 ARKINETO, ARCHITECTS, Associate Partner (L.A.)
1985〜01年 株式会社松田平田 設計統括部長
2001年〜   株式会社夢・空間研究所 代表
一級建築士No.119235

ラグーナサイトプラン

秋田県大

クイズ恵比寿

NOAH
■ 業 務 経 歴
1. IBM川崎コンピューターセンター
2. 全日空情報システムセンター
3. 日本ユニシス東京ベイ開発センター
4. フィリピン共和国日本大使館
5. 秋田県立大学
6. ラグーナ蒲郡
7. スキップシティー
8. 日々庵
9. 横浜台町プロジェクト
10. BNCネットワークソリューションセンター
11. 中国プロジェクト
12. S P A C E Z E R O / S T U D I O N O A H
13. S P A C E Z E R O / A N N E X
14. レジデンスQIZ恵比寿
15. G R E E N T E R R A C E F U J I M I N O



■ コ ン ペ 及 び 受 賞 経 歴
・埼玉アリーナ設計・施工競技優秀賞入選
・福島県農業試験場公開コンペ1位入選
・埼玉SKIPシティー事業コンペ1位入選、他
・秋田公立美術工芸短期大学
  BCS賞、建築学会東北建築賞、グッドデザイン賞、
  公共建築賞特別賞、建築学会選集、秋田市都市景観賞
・秋田市立新屋図書館/グッドデザイン賞、インテリアプランニング賞2000理事長賞
・秋田県立大学/建築学会選集
・レジデンスQIZ恵比寿/2005年度グッドデザイン賞



■ 発 表 作 品
全日空情報システムセンタービル        ・新建築1988年3月号
                       ・日経アーキテクチャー1998年3−7
日本ユニシス東京ペイ開発センター       ・新建築1990年4月号
/サンイースト東雲ビル            ・彰国社デイテール102号
現代建築紀行「松田平田/黒沼グループ特集」  ・建築技術1993年11月号
秋田公立美術工芸短期大学           ・新建築1996年10月号
グリーンフライヤーウエストビレツジ      ・新建築1997年4月号
秋由県立大学                 ・日経アーキテクチャー2000年8−7,他
コラボレーション 企画を練るスペシャリストたち・日経アーキテクチュア2004年1-12
ものづくり人のソコヂカラ           ・日経アーキテクチュア2004年6-28
BNCネットワークソリューションセンター   ・商店建築2004年12月号
SPACE ZERO / STUDIO NOAH       ・日経アーキテクチュア2005年4-18
レジデンスQIZ恵比寿            ・新建築2005年8月号 他多数



■ 著 作
写真集「夢 空間」 2004年6月
「建築設計資料 21 新しいオフィスビル」1988年夏
「建築設計資料 78 研修センター」2000年夏



株式会社 空間研究所
21世紀が明るく元気な世紀となることを願い、−つ−つの小さな夢を育み、衛づ くりからあかりまでデザインの力で夢を具現化する株式会社 夢・空間研究所は、 心豊かな社会、やさしい街並み、夢のある空間づくりを目指します。 オールドエコノミーからニューエコノミーヘ、時代が大きく変わろうとしている今、 私たちはデザインプロデュース業務をとおして未来につながるプロジ工クトの実現に努力してまいます。
デザインプロデュース兼務
コンセプトマーケッティング 今企業活動に求められるものは自らのリソースを再認識し、新しい時代に向けて のビジネスモデルを再構築することではないでしょうか。デザインをとおして、 デザインの力で新しいビジネスを支援し補強することが重要と考えます。ビジネ スを成功に導くと同時にビジネスをとおして社会に貢献する企業の姿を具現化することこそが私たちのゴールです。
プロジェクトチームコーチィネーション 複雑化・多様化する社会やクライアントのニーズに応え、プロジェクトを成功へ と導くためには様々な局面でプロフェッショナルのコラボレーションが重要とな ります。国際コンペ、事業コンペ、大規模開発と多くの経験とノウハウを生かし プロジェクトを推進します。
プログラミング 夢を現実へ、コンセプトからデザインヘ移行する重要な過程です。明確に問題を 把達しプロジ工クトの構成要素を スクリーニングし優先順位を確認し、コスト配分を行います。
マスタープランニング 組織的に確立されたデザイン方法論によりプロジェクトを総合的にとらえ具体的 な形に落とし込みます。敷地の有効利用を図るとともに街づくりの観点からプロ ジェクトを捉え、地域と共存共栄することにより地域社会に貢献する 企業の姿をも形にします。
スペースデザイン 外部環境・建築・内部空間を総合的に捉え、プロジ工クトの投資効果を最大限に 引き出すデザインをわかりやすい システムとしてご提案します。
プロダクションデザイン 人に優しく主張しすぎず時代を超えて生き抜くシンプルなデザインを求めてコン セプトから最終ディテールまできめ細かなトータルプロデュースを行います。

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